ICE CREAM STORY アイスクリーム ストーリー
| 1910 - 1950 | 1950 - 1970 | 1970 | 1980 | 1990 | 2000 | 2010〜 |
1917

後の森永乳業となる日本練乳株式会社を設立

森永製菓が森永ミルクキャラメルの爆発的大ヒットにより日本練乳株式会社を設立。

後の森永乳業となる日本練乳株式会社を設立
1947

前身の森永食糧工業が横浜でアイスクリームの販売を開始。

1949

森永乳業株式会社設立

森永乳業株式会社設立
1950

本格的にアイスクリームの製造を開始。主にバルクアイスクリームを販売。

1957

カップやバーの形状が主流とされる中で、「ドラムスティック」を発売。

ドラムスティック
1959

アイスクリーム=夏からの脱却

アイスクリームケーキを発売。

アイスクリームケーキ
1965

分け合えるアイスクリームの提案

当時は珍しい分けあえるアイスクリーム、「ソーダアイス」が売れ筋商品として注目を浴びる。

ソーダアイス
1971

サンキスト社と契約。

1973

「バリアンティ」が当時の高級アイスクリームブームの中販売を開始。

バリアンティ
1976

【新しいスタイルのアイスクリーム】pino発売

ロングセラーブランド「pino」の販売が開始。
新しい設計のアイスクリームとして、アメリカの知見を参考にこれまでにないアイスクリームの楽しみ方を提供。

1976

pino誕生!

pino誕生!
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ピノパッケージの歴史

1976

pino誕生!

1976 pino誕生!
1983

ピノミンツ

1983 ピノミンツ
1986

デザイン変更

1987 pino
1992

120円に価格変更
マルチパック発売

1992 pino
1996

発売20周年、
100円の謝恩価格実施
マルチパック増量セール。
デザイン変更

1996 pino
2000

マルチパック
デザイン変更

2000 pino
2002

デザイン変更

2002 pino
2005

デザイン変更

2005 pino
2006

発売30周年

2006 pino
番外

〜期間限定フレーバー〜

pino 期間限定フレーバー
2014

デザイン変更

2014 pino
1979

エスキモーブランドの誕生

オランダのユニリーバ社と契約。同時に高級アイスクリームを扱う「エスキモー」ブランドを立ち上げる。
世界レベルの、高品質で楽しいアイスクリームの提供を目的として、森永乳業が(当時)世界最大のアイスクリームメーカー・ユニリーバ社と技術提携。「エスキモー」ブランドを創設し、以後森永乳業のアイスクリームのメインブランドとして展開。

エスキモーブランド
1976

アイスクーヘン

アイスクーヘン
1980

日本におけるマルチパックアイスの草分け的存在「ミニミルク」が販売開始。

1980

マルチパック
ミニミルク誕生!

ミニミルク
1980

ミカ

ミカ
1980

ロミオ&ジュリエット

ロミオ&ジュリエット
1980

ナッチョコ
ジャムンチョコ
カフェッチョコ

ナッチョコ、ジャムンチョコ、カフェッチョコ
1981

クリスピーナ誕生!

クリスピーナ
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クリスピーナパッケージの歴史

1981

クリスピーナ誕生

1981 クリスピーナ
1984

スーパークリスピーナ登場

1984 クリスピーナ
1985

スーパークリスピーナ
デザイン変更

1985 クリスピーナ
1985

スーパークリスピーナ
デザイン変更

1985 クリスピーナ
1988

スタンダードが100円に。
デザイン変更

1988 クリスピーナ
1990

デザイン変更

1990 クリスピーナ
1994

ビッククリスピーナ登場

1994 クリスピーナ
1999

100円一新

1999 クリスピーナ
2000

デザイン変更

2000 クリスピーナ
2001

デザイン変更

2001 クリスピーナ
2002

マルチパック発売

2002 クリスピーナ
2004

デザイン変更

2004 クリスピーナ
2004秋

デザイン変更
500円マルチ登場

2004秋 クリスピーナ
2005

マルチ、シングル
デザイン変更

2005 クリスピーナ
2006

マルチ、シングル
デザイン変更

2006 クリスピーナ
1983

【アイスクリームケーキ人気を牽引】
ビエネッタ発売

「ビエネッタ」が販売開始。アイスクリームケーキという価値観を広く国民に広めた。

1983

ビエネッタ誕生!

クリスピーナ
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ビエネッタパッケージの歴史

1983

ビエネッタ誕生

1983 ビエネッタ
1987

ミニビエネッタ登場

1087 ビエネッタ
1988

ミニ、デザイン変更

1988 ビエネッタ
1990

イグロブランド時代

1990 ビエネッタ
1995

デザイン一新

1995 ビエネッタ
1997

デザイン変更

1997 ビエネッタ
2002

ミニビエネッタ復活

2002 ビエネッタ
2005

デザイン変更

2005 ビエネッタ
1983

ピノミンツ

ピノミンツ
1983

ロマーナ

ロマーナ
1983

スマック

スマック
1983

和風アイス人気

和風アイス
1984

【日本初の板チョコ入りアイスクリーム】チェリオ発売

日本で初めてアイスクリームに板チョコを入れた商品「チェリオ」を発売。

1984

チェリオ誕生!

チェリオ
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チェリオパッケージの歴史

1984

チェリオ誕生

1984 チェリオ
1985

デザイン変更

1985 チェリオ
1987

デザイン変更

1987 チェリオ
1990

デザイン変更

1990 チェリオ
1992

デザイン変更

1992 チェリオ
1995

デザイン変更

1995 チェリオ
1996

デザイン変更

1996 チェリオ
1997

デザイン変更

1997 チェリオ
2001

デザイン変更

2001 チェリオ
2003

マルチ発売

2003 チェリオ
2004

マルチ、シングル
デザイン変更

2004 チェリオ
2006

マルチ、シングル
デザイン変更

2006 チェリオ
1984

スーパークリスピーナ

スーパークリスピーナ
1984

板チョコモナカ誕生!

板チョコモナカ
1986

ピノ
デザイン一新

ピノ
1986

キャラクターアイス
ヒット!

キャラクターアイス
1987

ミニビエネッタ

ミニビエネッタ
1987

ドラムスティック

ドラムスティック
1987

マラガ

マラガ
1987

チェリオ
デザイン一新

チェリオ
1988

チョコレート
スワール

スワール
1988

ボングーショコラ

ボングーショコラ
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超!個性派アイス紹介

1987

「ゾンビハンター」
アイスクリームの中からゾンビの形のグミが顔を出す
斬新な設計でした。

ゾンビハンター
1990

「イタリアンジェラート」が販売開始。
練って食べるという新しい食べ方を提案し、支持された。

1990

イタリアン
ジェラート

イタリアンジェラート
1990

ベルモア

本物志向
ベルモア
1990

クッキー&クリーム

クッキー&クリーム
1992

「pino」のマルチパッケージが販売開始。

1992

ピノマルチパック
発売

ピノマルチパック
1993

Jリーグアイス

Jリーグアイス
1993

板チョコモナカ

板チョコモナカ
1994

ビッグクリスピーナ

ビッグクリスピーナ
1994

ショコラトルテ

ショコラトルテ
1995

たっぷりシリーズ

たっぷりシリーズ
1995

クレープル

クレープル
1996

パティシエシリーズ

アイスデザート・パティシエブーム
パティシエシリーズ
1996

板チョコモナカ

板チョコモナカ
1997

ママ工房

ママ工房
1997

ビエネッタ

ビエネッタ
1998

キャラクターアイス

キャラクターアイス
1999

クリスピーナ

クリスピーナ
1999

たっぷりシリーズ
フレーバー充実

たっぷりシリーズ
1999

ぷるぷる食感
ふわふわ食感

ぷるぷる食感、ふわふわ食感
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スポーツ新時代アイスクリーム

1993

Jリーグアイス
サッカーJリーグ発足とともに発売。
サッカー人気にともなって商品大ヒット

Jリーグアイス

Jリーグアイス

Jリーグアイス
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人気のキャラクターアイス

1998

名探偵コナン

名探偵コナン
1999

デジモンアドベンチャー

デジモンアドベンチャー
2002

キッズパレード

キッズパレード
2003

かいけつゾロリ

かいけつゾロリ
2001

クオリテ

クオリテ
2001

栗入りあずきモナカ

栗入りあずきモナカ
2002

アップルパイ・メープル
桃と桜・ライチ

新しいテイストの発見
アップルパイ・メープル、桃と桜・ライチ
2002

ガブルス

ガブルス
2003

クリスピーナ
マルチパック発売

クリスピーナ
2003

MOW誕生!

MOW
2003

ワッフルコーンサンド

ワッフルコーンサンド
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個性派アイス

2000

リッポ

リッポ
2001

氷結茶

氷結茶
2002

氷チョコ

氷チョコ
2002

豆だくさんうぐいす

豆だくさんうぐいす
2002

桃とさくら

桃とさくら
2003

ポップン

ポップン
2005

【チョコとアイスクリームが同時に溶ける口どけ】
PARM発売

「PARM」発売。チョコとアイスクリームが同時に溶ける口どけが人気を博す。開発までの流れをを掲載。

2005

PARM誕生!

PARM
2005

家族みんなで分け合えるマルチパックシリーズ「Fami」を展開

Fami
2005

ピノ
デザイン変更

ピノ
2005

練乳シリーズ

練乳シリーズ
2010

エスキモーブランドから森永乳業ブランドへと統一

自社のブランドを強く推進していくため、森永乳業ブランドへと統一。

森永乳業ブランド
2011

ビエネッタカップ

ビエネッタカップ
2013

フルーツパルム

フルーツパルム
2014

pinoデザイン変更

pino
2014

チョコビアイス

チョコビアイス
2015

"おいしさ"を特別体験できるイベントの開催

新しいアイスクリームの楽しみ方を提案する「pinofondue cafe chocolate & marshmallow」を表参道で期間限定でオープン、自分だけの特別なpinoを楽しめる「ピノフォンデュ体験」が話題に。

pinofondue cafe chocolate & marshmallow pinofondue cafe chocolate & marshmallow

PARM10周年を記念し、TVで登場したPARMカフェを模した 「Cafe “PARM Anniversary”」を期間限定で六本木ヒルズでオープン、”PARMチョコ付け体験”が人気に。

2015

MOW
リニューアル

MOW
2016

ナタデココin

ナタデココin
2017

森永乳業株式会社は100周年、
そして森永乳業アイスクリームは
70周年を迎えました。

2017

まるかじ

まるかじ
2017

「ブランドの世界観を表現したアトラクションの提供」

2017年4月1日開園の『LEGOLAND Japan』に、
「ピノ」とLEGOLANDを融合させたアトラクション「Imagination Celebration(イマジネーション・セレブレーション)」を提供。

Imagination Celebration

詳しくはこちら

2017

やわり

やわり

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